お客様に最良のダイヤモンドを選んでいただきたいから、GALA BRIDALのダイヤモンドは、最も信頼される鑑定機関、『GIA USA』の鑑定書を採用しています。
ここでは『GIA USA』がなぜ“信頼の証”として世界中で愛されているのかをご紹介します。
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GIA USAは、ロバート・M・シプレイにより1931年に設立されました。米国カリフォルニア州サンティアゴの本部をはじめ、世界各国に22の支部があります。GIAでは、世界でもトップレベルの宝石学の研究者および教育者、研究や器具の開発など、専門家としての高い水準をもつ1,100人の人員を擁しています。

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ダイヤモンドのグレーディングの基準『4C』を確立したのはGIA USAです。GIAは非常に厳正な鑑定が行われるため、世界中のプロフェッショナルが信頼を寄せる鑑定機関といえます。近年、GIA USAがカットグレードの表記の基準を改定した時、世界中の鑑定機関も皆それにならって改訂しました。

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GIA USAは教育機関でもあり、世界中の鑑定士はこのスクールで資格を与えられます。ここで学び、厳しい試験に合格した者にはGG(Graduated Gemolosist)という称号が与えられ、鑑定士として認められるのです。![]()

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鑑定機関とはあくまで第三者機関でなければ意味がありません。「たくさん鑑定を依頼してくれるジュエリーショップには厳しい鑑定が出せない」そんな商業的な営利団体では信用できません。全て営利団体である日本の鑑定会社と違い、GIA USAは非営利団体のNPO(Nonprofit Organization)です。したがって、他の団体や企業から影響を受けることがないため、完全なる第三者による鑑定が行えるのです。

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GALA BRIDALでは、GIAに鑑定を依頼する際に全てのダイヤモンドにシリアルナンバーを刻印するように指定しています。また、ダイヤモンドの特徴を明記するプロットも依頼することで、ダイヤモンドと鑑定書との同一性を確実にしています。

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GIA USAの鑑定書は世界中で通用します。世界の有名なオークションにおいて出品された宝石には、GIA USAの鑑定書を付けることが義務付けられています。また世界のダイヤ業者は必ずGIA USAの鑑定書付で売買しています。



























